食品せどり
食品せどり



食品せどりは色んな意味でおいしいジャンルです。

しかしながら、「食べ物を売るのは怖い」って思う方もいるみたいなので

今日は食品せどりは本当に危険なのか!?

っという事をテーマにブログ記事にしたいと思います。





本日もぱっちゃんのせどりブログを見て頂き有難うございます\(^o^)/

前回の記事では、予約販売と食品せどりの相性について書きましたが、

コンサル生の方から、「どんな手法なんですか!?」っと連絡があったので

ちょこっと教えちゃいました。笑




稼いでもらいたいので、コンサル生への対応は萩の月なみに甘々対応になっちゃいますね。

ただ、「食べ物を売るのは怖い」というお声も他の方から聞こえてきたので、

売り方だけではなく、今日は食の安全性についても伝えていきたいなと思います。

なぜ危険だと思うのか?

いま現在、日本食は健康志向や日本の生活スタイルの人気を背景に、

海外でも大変人気になっており、日本料理店も数多く展開されています。

あなたも海外目線でみるとイメージがわきませんか?

日本食は安心安全」っというイメージが^^




例えば、中国で作られたお菓子、日本で作られたお菓子、アフリカで作られたお菓子。

この中の商品を家族にプレゼントするならどれを選びますか?

まぁ、中国は論外として、多くの人が日本で作られた製品を選ぶと思うんです。

それだけ、日本は安全基準が他国より高いんです。




では、なぜ「危険」だと感じる人がいるのか?

その理由は単純で、メディアから流れてくる食品偽装のニュースや、

異物混入事件があったからだと思うんですよね。

廃棄カツ転売事件なんかも記憶にあたらしいのではないでしょうか?




本来食品というものは、人を笑顔にさせてくれる最高の物です。

僕はご飯が大好きですし、お菓子もご飯ももりもりたべますし、笑顔になれます。

子供達だってお菓子あげたら喜びますよね?

美味しいものを誰かにプレゼントすると喜ばれませんか?




なので本当は「危険」なものではないんですよね。

食品販売での事件も調べてみればすぐに解りますが、

ほとんどが衛生上の問題食品偽装です。

つまり、ルールを破って販売した人が事件になったという当たり前の事なんです。




ただ、食品販売を「危険」と思う人の考えも正しいですよね。

人の口に入るものだから、心配して当然です。いや、心配するべきです。

食品を扱うならそういう危険を察知する事も必要です。




っというか、食品だけでなく、家電でも、ゲームでも、おもちゃでもなんでもそうですが、

購入者の事を考えてあげる事」は凄く大事だと思います。




もし何か事件が起こった時はどうするの?

製品に問題があった時、販売者→製造者→原材料という流れで原因を追求されます。

ですので、販売する際は、賞味期限や、変な仕入先からは仕入れない等、

危ない」と思うことを避けて、ルールを守って販売する事が必要です。




何かあった時の事にどうするのか?

っという心配もありますが、一番大事な事は、

何も起こらないようにルールを守って販売する事

これが凄く大事だと思います。



まとめ

食品せどりはルールを厳守し、

購入者の為に安全に商品を販売すれば何も問題ないです。

ルールを破って販売することは絶対にやめましょう。

購入者してくれた人を笑顔にしていきましょうね!




では!今日の記事はここまでです!

あなたのせどりライフが良くなるよう願っています^^

最後までぱっちゃんのせどりブログを見て頂き有難うございました。




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