【電脳せどり】食品を仕入れる前に学ばなければならない凄く大事な事

せどり

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今日もぱっちゃんのブログを見て頂いて有難う御座います。

食品せどりは、利益率も高く、リピート仕入れも可能な商材が数多くあります。

電脳でも、店舗でも問題なく仕入れが出来ますし、ライバルも少なく参入障壁が高い分ライバルも少ない。

けど、始める前に学ばなければならない凄く大事な事があるんです。



学ばなければならない大事な事

こちらの記事でも少し伝えましたが、食品を仕入れる前に学ぶべき大事な事、

それは食品会社について考える事です。


え?考えるだけ?
って思ったあなた。

しっかりと学ばなければ、本当に大変な事になりますよ。



食品会社 偽造の歴史

僕のブログを見てくれているあなたには、

そうはなって欲しくないので、何度でも伝えますが、

”食”というものは、CDやDVDやゲームと違い、お客さんの口の中に入るものなんです。

食について下記のニュースが過去にあった事を知っていますか?

  • ぺヤング事件 

    ペヤングに異物が入っていると、ツイッターのニュースが話題になり、1日40万食の生産を長期間にわたって停止
  • 廃棄カツ転売

    廃棄された冷凍カツが横流しに転売されていた
  • マクドナルド異物混入事件

    マクドナルドのフライドポテトの中に人間の歯、チキンナゲットの中にゴム手袋のかけら、コーヒーの中にねずみ。などなが入っていた 
  • 他人の作ったおにぎりが食べられない小学生・・・

    小学生約2500人のうち、およそ25%が「抵抗がある」。他人のおにぎりが食べられない子供の増加

  • 百貨店の食品偽造

    大手百貨が食品の虚偽表示をしていた。

↑こちらは、記憶に新しいニュースですよね。

僕的にはぺヤング事件や食品偽装とかよりも、

他人のおにぎりが食べられない小学生が多いというニュースが衝撃でしたが・・・

(いやいや、食べられるでしょ!笑)



もしもペヤング事件の原因が自分の販売した商品だったら?

今回はペヤングを例に考えてみます。

もしも、ペヤング事件が、僕らが販売した商品が事件の原因だったとして、

1個ではなく、100個販売だったとしたらどうでしょうか?




考えただけでぞっとしますよね。




メーカーへ直接クレームの連絡をするお客さんもいるでしょうけど、

販売店にもクレームの連絡はきますからね。必ず。



まとめ

では、リスクがあるならやめたほうがいいんじゃないの?

っと思う方もいるかもしれませんが、

そういうわけでもないんです。




せどりは”欲しいと思う人が欲しい物を届ける仕事”なのわけですから、

お客さんが売った食品を食べて喜んでくれたらうれしいじゃないですか。

喜んで食べてくれて、笑顔になってくれて、ありがとうって想われたらうれしいじゃないですか。




お金を稼ぐだけじゃあなくって、誰かの為に何かしたいじゃないですか。

食品せどりで、お客さんを笑顔にしましょうよ!

その為に、仕入れ先は安全なのか、販売する商品は問題ない商品なのか。

そういう所は徹底していきましょう!

では!

最後までぱっちゃんのせどりブログを見て頂き有難う御座いました。
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